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演題募集

発表要項

 
【口頭発表】
  • 持ち時間 :12分(発表:9分、質疑応答:3分)
  • 演題部  :タイトル、著者、所属は日本語と英語併記
  • 図表と凡例:可能な限り英語での作成
  • 発表言語 :英語もしくは日本語(採択通知書をご確認ください)​
【ポスター発表】
  • サイズ  :A0(幅841mm × 高さ1189mm)
  • 方向   :縦長
  • 演題部  :タイトル、著者、所属は日本語と英語併記
  • 図表と凡例:可能な限り英語での作成
  • 発表言語 :英語もしくは日本語​
 
選奨ついて

本大会では、優れた一般口頭発表およびポスター発表に対し表彰を行います。
選奨の詳細につきましては、後日お知らせいたします。
選考対象として希望される場合は、演題登録の際に該当の項目へチェックをお願いいたします。

演題募集

演題募集期間

2026年4月23日(木)~2026年6月30日(火)

演題募集について
  1. 培養食料分野におけるオリジナルな発表を広く募集いたします。

  2. 演題の採否、発表形式、発表分野につきましては、事務局にご一任ください。

  3. 採用された演題の抄録は、ホームページにて抄録集として公開されます。

  4. 抄録作成について下記抄録作成要領に従って作成してください。

 
応募資格

本学会学術集会では登録演題の発表者(筆頭著者)は日本培養食料学会の会員に限ります。

学会への入会につきましては入会案内ページをご覧ください。​

応募方法
  1. 演題登録は全て本ウェブサイトからのオンライン登録となります。

  2. 演題登録完了後に自動通知が送信されます。また、7月14日(火)までに事務局より「演題採択通知」を送信いたします。 応募締切直前は回線が大変混み合うことが予想されますのでお早めにご登録ください。

  3. 演題応募に関するお問い合わせは、以下までお願いいたします。

   

   第2回日本培養食料学会大会事務局

   〒565-0871

   大阪府吹田市山田丘2-1

   大阪大学大学院 工学研究科 応用化学専攻生体材料化学領域 松崎研究室

   TEL :06-6879-7357

    E-mail :2nd-Meeting-JSCF@chem.eng.osaka-u.ac.jp

抄録の作成要領

一般演題(口頭・ポスター)の発表を希望される方は、下記演題登録フォームにおいて下記1~6の事項をご入力のうえ、お申込みください。

 1. 発表形式

 口頭発表もしくはポスター発表からお選びください。

(プログラム編成の都合上、発表形式はご希望に沿えない場合があります。最終判断は会長にご一任

 ください。)

 2. 演題名

 全角40文字以内(英語での発表の場合、半角120文字以内)

 3. 抄録

 抄録は以下の作成要領に従って、ご作成ください。

 (下記の原稿レイアウトをダウンロードし、上書きして作成いただくことを推奨します。)

 

 

 ① 原稿は1ページで作成し、フォントを埋め込んだPDF形式として作成してください。
​​   ② A4サイズ用紙を用い、余白を上30 mm、下および左右各25 mmに設定してください。
 ③ 演題名(ゴシック体、フォントサイズ:14 pt)を記入し、その下に空白行(10.5 pt)を1行挿入して
   ください。
    演題名は全角40文字以内(英語の場合は半角120文字以内)としてください。
 ④ 所属と著者名(明朝体、10.5 pt)を記入してください。所属と著者名の間は改行してください。
      発表者(筆頭演者)は必ず発表者とし、氏名の前に〇印を付けてください。
      所属の異なる複数の著者がいる場合は、上付きの数字をご使用ください。
 ⑤ 演題名、所属および著者名を6行以内に納めてください。1行の空白行を挿入し、本文を入力ください。
 ⑥ 本文は明朝体(10.5 pt)で作成してください。図表と図表の説明は本文中に直接貼り付けてください。
 ⑦ ページ下部に英文で演題名・著者名・所属・連絡先を記入してください。
      フォントはTimes New Romanをご使用ください。
 ⑧ 英文にて作成される場合は演題名をArialで、それ以降をTimes New Romanで記述してください。
      その他は上記に準じます。

4. 発表者(筆頭著者)および所属・連絡先(英語での発表の場合は英語表記にしてください。)
 
5. 共著者および所属一覧(英語での発表の場合は英語表記にしてください。)

6. 希望発表分野(以下の①~⑧から1~3つお選びください。)
  ① 細胞
  ② 培養液
  ③ 大量培養
  ④ 組織工学
  ⑤ 足場材料
  ⑥ 分析技術
  ⑦ 社会受容性
  ⑧英語セッション(テーマ不問)

​​​利益相反(COI)の申告について
本大会ではすべての発表者に対して、口演発表の場合は発表スライドの2枚目(タイトルの後)に、ポスター発表者はポスターの最後部に利益相反の開示を提示いただきますようお願いいたします。

第2回日本培養食料学会大会事務局

〒565-0871 

大阪府吹田市山田丘2-1

大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻生体材料化学領域 

松崎研究室内

TEL:06-6879-7357

E-mail: 2nd-Meeting-JSCF@chem.eng.osaka-u.ac.jp

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